こんにちは。横浜西口店のブログのターンが回ってきました。
スタッフIがお送りします。
昨日の本厚木店のブログを拝見しまして、、、、
五月病の存在に気付きました。
そう、、いまは五月病のどピークのはずなのです!!!
しかし今年の僕は五月病を感じさせないくらいピンピンしています。
なんでだろ、、、、
いつもは5月とか関係なく「あ~~~~五月病だ~~~~」
とか言ってたんですけどね、、、、
社会人や学生は楽しかったGWが終わってしまい日々の現実が戻りつつありますよね。。。最近は天気もあまり良くなくなんか気分が滅入っちゃいますね、、
ふと思ったんですが、五月病の起源って何????
と思いまして調べてみました。
みなさんは起源ご存じですか?
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まず、「五月病」とは何のことなのでしょう。
それは、新年度を迎えた4月から学校や職場環境などが変わり、やる気に満ちていたはずが、5月のGWを過ぎたころから急に元気がなくなってしまって、やる気が低下してしまう……。そんな心や体の不調をさします。
言葉の由来は、もともとは大学の新入生が、この時期に急に無気力になる現象から名付けられたようですが、今日では大学生だけでなく、社会人はもちろん、中学生や高校生にも同じような症状が起きているようです。
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もともとは大学生に向けた言葉だったんですね~~~!!
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五月病に陥ってしまう原因って何?
五月病の原因については、環境変化に対するストレスが主な原因といわれています。
特に新社会人の方は、研修が終わって正式な配属が決まる6月のタイミングで、こうした症状があらわれることもあり、この場合は「六月病」と呼ばれることもありますが、総称して「五月病」にくくられます。
五月病は、真面目な性格の人ほどかかりやすいともいわれています。一方で不規則な食生活、睡眠不足など日ごろの生活習慣が影響を及ぼしていることも。
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今年発症していない僕は真面目な性格ではない、、だ、、と、、⁉⁉
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歴史
症例の最初の医学会での発表は1961年にアメリカの精神科医が入学から1か月ほど経過した大学生に見られる無気力、無関心など軽いうつ症状を報告した。
日本では1971年に心理学者の望月衛が五月病という言葉は14、5年前(1956 - 1957年)に自分が言い出して定着したのではないかと発言。1960年代半ばには激しい受験戦争を終えた後の虚脱感や抑うつ気分を指し、1968年には流行語となった。その後、五月病にかかる世代が広まりひきこもりに変化した。
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最初は流行語だったんですね~~~。
って感じで以上が五月病についてでした。
意外と知らないことでしたね。
僕は真面目ではないことを知らされました、、、
なんかやる気が出ない時、みなさんはどのようにして気分を上げていますか??
僕は音楽を聴いてテンションを上げています。
みなさんのテンションがあがる曲もぜひ知りたいです。
ぱっと思いついた曲これですね。
かっこいいっすよね!!!
気分が乗らないときは、少しでも楽なほうが何かと良いですよね、、
楽だったり便利なものだったり、、、、
そう、クラウドナインスタジオにも便利なものが沢山あるのです!
今回はその中でピックアップして紹介したいと思います!
1つ目!!!!
内線機!!!!!
受付まで行くめんどくさいなー。
そう!!そんなときこれで受付のスタッフとコンタクトが取れちゃうのです!!
こりゃ便利!!
2つ目!!!!
ドラム用ステレオプラグ!!!!!
ドラムの方々!!いちいちミキサーまで歩いて音楽かけたり、クリック操作するのめんどくさいですよね、、、、
そう!!そんな問題はこれで解決!!!!!隣で操作出来ちゃいます!!!
ドラム勢歓喜!!!!!
3つ目!!!
フットモニター!!!!
返し!!ですね!!!みんな歓喜!!!キャスターもついているのでドラム横まで運べますよ!!!!!最高!!!!!
4つ目!!!!
ファーマン!!!
電源タップ!!!!これは電源供給が安定しているのでアンプやエフェクターなどに使うと最高に気持ちいいです!!!!最高!!!
どうですか五月病なんかふっ飛ばしてクラウドナインスタジオで気持ちよくなりましょう!!!
お待ちしております!!!!!
以上スタッフIでした!!